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納会と忘年会の違いは?開催するメリットや盛り上がるゲームも紹介!

納会と忘年会の違いは?開催するメリットや盛り上がるゲームも紹介!

年の締めくくりの行事として行われる社内イベント「納会」や「忘年会」。忘年会は誰もが聞いたことがある行事ですが、納会はどのような会なのか今一つピンとこない方もいらっしゃると思います。納会と忘年会は似ているように思われますが、その意味合いはそれぞれ異なります。そこで、今回は納会と忘年会の違いや開催するメリット、盛り上がるゲームを合わせてご紹介します。社内イベントをうまく盛り上げて従業員のモチベーションアップにつなげていけるよう、参考にしてみてください!

目次

納会と忘年会の違いは?

納会と忘年会の違いは?

似ているようで異なる意味合いを持つ「納会」と「忘年会」の違いについて、説明していきます。納会は、会社の公式な行事で、社内施設やホテルの宴会会場などで催されるのが一般的です。年末や年度末、株主総会後などの節目に開催されることが多いです。年末の場合は、最終出勤日に行われることもあります。社内で開催される場合は、勤務時間内に終わるように比較的短時間で行われる場合は多いでしょう。普段一緒に仕事をしている方々と感謝の気持ちを共有し、団結力を高めることを目的としています。

一方忘年会は納会よりラフなイメージで行われる場合が多く、居酒屋やレストランなどの会社以外の場所で開催するのが一般的です。社内のメンバーや親しい仲間と、食事をしながら楽しい時間を過ごすことで親睦を深め、労いながら一年を締めくくることを目的としています!通常は、勤務時間外で2~3時間で開催されることが多いでしょう。

納会や忘年会を開催するメリットは?

納会や忘年会を開催するメリットは?

納会や忘年会を開催するメリットは大きく以下の5つです。

①従業員同士が交流できる

納会や忘年会は、従業員同士のコミュニケーションを円滑にする目的があります。部署が異なる従業員同士が、業務外でコミュニケーションをとれるのは大きなメリットです。仕事中には見られない新鮮な一面を発見し、お互いをより深く知れるきっかけになるでしょう。また、親近感が生まれることで、社内の雰囲気も良くなり、業務上のコミュニケーションが円滑になるメリットもあります。普段は話しかけにくい上司とも、飲食をしながらであれば会話もしやすく、気軽にその場の雰囲気を楽しめます。

②従業員のリフレッシュにつながる

納会や忘年会は従業員のリフレッシュを図るという目的もあります。従業員の中には、日常業務だけでなく、家庭や個人のプライベートでのストレスを抱える従業員もいます。納会や忘年会で仲間とゲームをしたり、美味しい食事を楽しんだり、いつもと違う雰囲気を味わうことによって心身のリフレッシュが図れますよ♪

リフレッシュできた従業員は、ポジティブな気持ちで翌日からの業務に挑むことができるため、仕事へのモチベーションが高まるでしょう。とくに、仕事だけでなく家庭や介護などで忙しい従業員は、ストレスを発散し、リラックスする場を作ってあげることが非常に大切です。

納会や忘年会で、従業員の気分転換やリフレッシュにつながれば、「居心地の良さ」や「働きやすさ」につながり、従業員の離職率低下にもつながるでしょう。心身の疲れを癒し、純粋に楽しめる機会を設けることは、結果的に従業員の幸福感を高め、会社への貢献につながるのです。

③帰属意識が高まる

納会や忘年会は、普段コミュニケーションを取りづらい経営層や上層部の従業員とも、気軽にコミュニケーションをとれる場でもあります。こうした機会では、経営層や上層部の従業員の仕事に対する考えやビジョンを知ることができ、また自身の意見や感想を伝えることもできます。経営層や上層部の従業員の考えを理解することは、会社の理念やビジョンに対する理解を深め、帰属意識を高める手助けにつながるでしょう。

④生産性向上につながる

納会や忘年会は、従業員同士のコミュニケーションを活性化するという大きな役割があります。人とのつながりを築くことができれば、業務上のコミュニケーションも円滑になり、業務スピードの向上や仕事の効率化につながります。これにより、仕事の生産性が上がり、組織全体の効果的な運営が可能になります。

さらに、イベントを通して仕事に活かせるスキルや新たなアイデアを得ることもあります。従業員たちは、イベントで培ったチームワークや問題解決能力を仕事に活用する機会が増え、結果として生産性向上につながるでしょう。

⑤離職率低下につながる

社内のコミュニケーションが活発になることは、働きやすい職場環境を構築する上で重要です。従業員が「仕事しやすい」「相談しやすい」と感じられる職場は、長期間働き続ける理由になります。また、年齢や社歴に関係なく、意見を自由に発言できる環境があれば、従業員の不満やストレスが蓄積されずに済むでしょう。そのような環境は結果的に離職率低下につながります。会話があふれる和気あいあいとした雰囲気を作り上げ、従業員の満足度を高められるといいですね。

また、従業員が納会や忘年会などの社内イベントの内容に満足すれば、会社への愛着度が高まるきっかけになります。従業員が「この会社で働いていて良かった」と感じられる楽しいイベントを開催できるといいですね。

納会や忘年会で盛り上がるユニークなゲーム3選!

納会や忘年会で盛り上がるユニークなゲーム3選!

ここからは、納会や忘年会で盛り上がるユニークなおすすめゲームを3つご紹介します。紹介するゲームは、天気に左右されず、誰でも参加しやすいゲームばかりです。自社に合ったオリジナルのアイデアなどを組み合わせて、楽しいイベントを企画しましょう。

①従業員クイズゲーム

忘年会や納会で盛り上がるのが、従業員にまつわるクイズゲームです。このゲームでは、「従業員が知っているかもしれない」、または「知らないかもしれない」面白い情報やトリビアを入れて、楽しいクイズを出題していきます。たとえば、「〇〇部署はどこにある?」「部長の口癖は?」などの質問を準備します。従業員同士が知識を競い合うことで、笑いや驚きが生まれることでしょう。

クイズのやり方は簡単です。まず、参加者に対して質問を読み上げ、答えを考えてもらいます。正解が分かったら手を挙げて回答し、答えが合っているか確認します。魅力的な景品を準備しておくと、参加者も本気で取り組んでくれるでしょう♪分かりそうでギリギリ分からない問題を用意すると、正解した時に盛り上がりますよ。出題者のアイデアや従業員の個性を活かして、楽しいクイズを考えましょう!

②逆ビンゴゲーム

逆ビンゴゲームは、通常のビンゴとは異なり「数字が合わない人」が勝者となるゲームです。ルールは一般的なビンゴゲーム同様に、司会者が引いた番号が参加者の手持ちのカードにあれば、その番号のマス目を開けます。ゲームを進めていき、ビンゴになった人は脱落となります。通常のビンゴゲームと違って、いつもとは違ったハラハラ感が楽しめるのが魅力です。「いつもはビンゴにならない」という人でも、逆ビンゴであれば優勝できるかも?!

③社長を探せゲーム

社長を探せゲームは、会場内に社長の写真を隠し、参加者がその写真を探し出すゲームです。現在の写真だけでなく、若い頃や子供の頃の写真も含めることで、参加者たちが社長の変化を楽しめますよ。場が和み話題が増えると、コミュニケーションの幅が広がるでしょう。写真が隠された状態でゲームをスタートすることが大切なので、開会前にコッソリと隠しておきましょう。

納会や忘年会は景品を用意して従業員のモチベアップにつなげよう!

納会や忘年会は景品を用意して従業員のモチベアップにつなげよう!

納会や忘年会などの社内イベントを盛り上げるためには、面白い企画だけでなく、景品選びにもこだわりましょう!「景品パーク」では、豪華なブランド肉や旅行券、家電製品など、従業員がもらってうれしい景品が充実しています。

とくに社内イベントの景品には『パネもく!』がおすすめです。『パネもく!』は景品の画像がドンと載ったパネルと目録がセットになった景品です。景品パネルは、広い会場でも映えるので、表彰式が盛り上がります!目録景品なので、持ち運ぶ負担や管理の手間がないのもメリットです。ぜひチェックしてみてくださいね。


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